住宅建築サポートの圏央~家づくりマニュアル~
TOP > いま、求められる建築サポート
「イエケンサポート」ってどんなサポート?
これから住宅建築を始められる皆様にぜひお伝えしておきたい、とっておきの情報です。
株式会社圏央がご提供する「イエケンサポート」は、住宅建築を決断された方向けのアドバイス・施工管理・調査報告サービス。施工会社などの売り手側ではなく、お客様の視点に立って一緒に住宅建築の検査や工事確認を行っていきます。
イエケンサポートを提供する圏央は不動産を売る立場ではありません。ですから、中立・公平な立場からアドバイスできるのです。すべてはお客様が生涯満足して住める家を建てるため。そして欠陥住宅をつくらせないため。建築業界に精通した専門のコンサルタントが徹底サポートいたします。
「セカンド・オピニオン」は、もともと医療現場で使用される言葉。診断や治療方針に対する主治医以外の医師の意見のことで、「第二の意見」と直訳されます。イエケンサポートは住宅建築における「セカンド・オピニオン」として、日々生まれるお客様の不安・疑問・問題を解決に導きます。ぜひ、私たちの力を活用してください。
きっとこのような疑問・不安が生まれることでしょう。住宅建築という重大な決断をするとき、第三者の専門家に相談したいと願うのは当然のことです。なぜなら施工会社から説明を受けても、情報も知識もない施主にとっては理解できない場合がほとんどだからです。
テレビや新聞で騒がれている「欠陥住宅」。これをつくらせているのは、他ならぬ施主様ご自身なんです。ご存知でしたか?“大手”ハウスメーカーや“大手”建設会社、“知人の”業者だから、と任せきりにしていることが欠陥住宅を生む最大の原因なのです。
何千万という高いお金を払う買物なのに、業者に任せきり…あまりにも危険なことだと思いませんか?「専門家に任せておけば大丈夫」「難しいことはよくわからないし」といって施主様が住宅建築について無知なままでいたら、予期せぬ追加費用や想定外の仕上がり、そして欠陥住宅などの問題を生んでしまいます。
住宅に欠陥ができるかどうかは、実は契約段階で大方決まってしまうのです。工事に入ってから注意しても時すでに遅し。後から発覚すれば工期延長や責任問題などでトラブルとなり、裁判沙汰になることもしばしば…。契約段階で施主自身が住宅建築について知り、事前に疑問をぶつけ、チェックしておくのです。それが最大の防御となります。万が一裁判となっても、やり取りなどの書類があれば敗訴することはありません。
イエケンサポートは施主であるお客様をバックアップするための中立・公平なサポート要員です。お客様が生涯満足して暮らせるようお手伝いさせていただきます。
「サポート費用なんて払えない、ただでさえ住宅は高い買物なのに」
と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。サポートを受ければ業者との交渉によってサポート費用以上のコストカットができるのです! 大抵の業者は施主様が建築に詳しくないのをいいことに、多めに見積を取っています。イエケンサポートは専門家としてこの余分なコストを指摘し、交渉によって削減いたします。
お客様の人生最大の買物、「住宅」の設計や施工について意見を提供していくことで「人と住まいの幸せな関係を追求すること」。これこそがイエケンサポートの使命です。
Copyright © 住宅建築サポートの圏央~家づくりマニュアル~. All rights reserved.